社員インタビュー

情報システム部 マネージャー 湯浅 宣彦画像 情報システム部 マネージャー 湯浅 宣彦画像

エンジニアの裁量も大きく、
主体的に事業に関われる点が大きなやりがい

情報システム部 マネージャー 湯浅 宣彦

SIerのエンジニアとしてキャリアをスタート。エンジニア未経験ながらもこの業界に飛び込み、業務を通してスキルを獲得。最終的にはマネジメントや品質管理、顧客折衝を行うプロジェクトマネージャーの役割を担う。約14年間在籍後、エンジニアとしての次のキャリアを考えWeb業界に転職。エンジニアとして、最先端の技術で最先端のWebサービスを開発できる環境を求め、広告代理店やクラウドサービス企業など複数の事業会社でサービス開発やマネジメントを経験。さらなるキャリアアップと教育業界への興味から2018年2月にKIYOラーニングに入社。現在「AirCourse」の開発・運用・マネジメントを担当。趣味はスポーツ観戦、ソフトボール、サッカー。

── KIYOラーニングを選んだ理由は? ──────────

この会社だったら新しいチャレンジができるに違いない!

これまで複数の事業会社に在籍し数多くのサービス開発に携わってきましたが、エンジニアとしてさらなるキャリアアップを目指して求人を探していた時に、とある媒体でたまたま当社の求人を見つけたことが応募のきっかけでした。
面接では、1次の段階から代表の綾部が登場し、今後のビジョンや事業計画を具体的に語ってくれました。同時に今後のサービス開発や機能開発計画を聞くことで、「この会社だったら新しいチャレンジができるに違いない」と思ったことが理由の一つです。また経営者の姿勢や考え方は企業選択における重要なポイントと考えていたため、綾部の明確な考えや想いに強く共感したことは大きな決断要素になります。
またエンジニアとしてはB2C、B2Bサービスともに携われる環境があることは非常に魅力的であるため、その点も要素の一つとなりました。

── 仕事の内容とやりがいは? ──────────

エンジニアチームはまだ少人数なため、「何でも経験できる」「社長と近い距離でサービス構築ができる」点が大きなやりがい!

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現在はB2BサービスのAirCourseの機能開発や運用、メンバーマネジメント、案件の管理などを担当しています。昨年リリースしたばかりのサービスのため、まだまだ新規機能の開発案件は数多くありますが、メンバーとしっかりと議論をしながら適切なサービスを構築することを心掛けています。
また事業部との距離が近いため、営業やマーケティング担当の現場メンバーとともに顧客ニーズに即したディスカッションを頻繁に行なって、より良い機能へのブラッシュアップを続けています。

当社のエンジニアチームはまだ少人数なため、「エンジニアとして何でも経験できる」「社長と近い距離でサービス構築ができる」などのメリットがあります。エンジニアとして広い視野を持って仕事ができるので、より主体的に事業に関われる点が大きなやりがいにつながっています。

── 当社でチャレンジしたいことは? ──────────

担当する「AirCourse」を業界ナンバー1のサービスに育てることが開発者としての目標

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担当しているAirCourseを業界ナンバー1のサービスに育てることが開発者としての直近の目標です。各企業が「社員研修」で具体的な効果が出せるような機能を開発し、業界や企業規模問わず多くの会社に活用いただけるサービスを目指しています。
また、弊社はエンジニアの裁量が大きく、意見や提案を発言する機会が多くあります。エンジニア目線からのアイディアも取り入れられる環境なので、メンバーと話し合いながら意見を出し合い、よりよいプロダクトを構築したいと思います。いい技術は積極的に取り入れて、ユーザーにとって最適な機能を開発する環境作りにこれからも貢献していきたいと考えています。